2005年秋、本邦最大の証券代行機関である三菱UFJ信託銀行と、グローバルに業務展開する世界最大の証券代行機関であるコンピュータシェア社(豪)の合弁により、日本シェアホルダーサービス(通称JSS)が誕生いたしました。
JSSにおきましては、三菱UFJ信託銀行とともに、本邦最高レベルのSR(株主コミュニケーション)サービスを提供し、企業と株主との更なる関係強化について強力にサポートしてまいります。具体的には、“株主構成の変化”や“株主行動の活発化”などSRの必要性が高まる中、国内外の株主判明調査や議決権行使勧誘を柱に、株主との関係強化に役立つコンサルティングや、企業のクロスボーダーな事業展開を支えるサービスを提供いたします。
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